紹介
様々な方法で物語を語るのが好きだ。舞台でスタンダップや即興を演じることから、文章を書くこと、絵を描くことまで。SFの大ファンが、ジャンルの物語もいくつか書いている。でもブログを見れば分かるように、個人的な観察や政治的なコメント、その他もろもろもたくさん書いているんだ。(今は英語飲みなんだけど…)
12歳の時、子供向けのワークショップがなかった時代にバンクーバー・シアタースポーツ・リーグの即興ワークショップに参加した。そこで大人たちと共に学んだ。エミリー・カー芸術大学を卒業後、バンクーバー・フィルムスクールでアニメーションを学んだ。卒業後すぐに来日し、テレビ業界で働いた。ゴールデンタイム番組のグラフィック制作や映画の特殊効果、画面出演やナレーションも担当した。
日本で活動し始めてから、スタンダップコメディを始めたんだ。そして気づいた——最初からこれをするべきだったと。
現在は二作目の小説を執筆中だ。同時に一時間のスタンダップ・パフォーマンスのためにネタをまとめつつ、漫画やその他の作品も描いている。
または…
出身はバンクーバーで、現在は東京に住んでいる。日本語能力試験の最上級に合格したから、まぁ~日本語は話せるかな?
しばらくIT業界で働いていて、今でもプログラミングは続けている。最近Pythonでアプリを作ったんだけど、バグを全部直したら公開するかもしれない。
仕事や絵を描いていない時は、大抵運動している。健康にはかなり気を使っている。今の目標は開脚ができるようになることだ。
時々、企業や一般向けに創造性、チームワーク、コメディ、即興演技に関するワークショップを教えることもある。それに時々翻訳の仕事もしている。